ベルリン・フィルの室内楽:コルンゴルト、リーム、ブルックナー

この室内楽コンサートでは、ベルリン・フィルハーモニー四重奏団と第1ソロ・ヴィオラ奏者のアミハイ・グロスが、2024年に生誕200年を迎えたブルックナーの唯一の主要な室内楽作品である弦楽五重奏曲ヘ長調を演奏しました。コンサートの幕開けを飾ったのは、ウィーンの雰囲気を携えたコルンゴルトの弦楽四重奏曲第2番。また、コンポーザー・イン・レジデンスのリームによる、繊細に紡がれた弦楽四重奏曲《墓》もプログラムに並びました。

ベルリン・フィルハーモニー四重奏団
ヘレナ・圓・ベルク
ドリアン・ジョジ
トビアス・ライフラント
クリストフ・ヘーシュ
アミハイ・グロス

© 2024 Berlin Phil Media GmbH

カテゴリー

アーティスト

ヴォルフガング・リーム 作曲
ヘレナ・圓・ベルク ヴァイオリン
ドリアン・ジョジ ヴァイオリン
トビアス・ライフラント ヴィオラ
エーリヒ・ヴォルフガング・コルンゴルト 作曲
アントン・ブルックナー 作曲
アミハイ・グロス ヴィオラ

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